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富士山 木のおもちゃ美術館整備事業について

富士山 木のおもちゃ美術館整備事業について 内観イメージ 富士山 木のおもちゃ美術館整備事業について

令和8年8月8日(土)開館 『富士山 木のおもちゃ美術館』を整備しています。五感に響く、木のおもちゃを通じ、多世代の人々が木材の良さや利用の意義を学ぶことができる木育の拠点として、御殿場ならではの富士山の豊かな恵み(自然・文化・交流などの魅力)を体感できる拠点として、「日本一美しいおもちゃ美術館」を目指します。

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建設地

富士山樹空の森敷地内 冒険の丘隣接地

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基本構想と基本設計

施設コンセプト、平面計画、内観イメージ等施設概要は次の資料のとおりです。

(仮称)富士山 木のおもちゃ美術館基本構想〈令和5年9月概要版〉【PDF:24MB】

(仮称)富士山 木のおもちゃ美術館基本設計〈令和6年5月概要版〉【PDF:12MB】

施設名とロゴ

ロゴ

施設名称は御殿場の自然と文化のもとに人が集い、遊び、学んでもらえる「日本一美しいおもちゃ美術館」を目指して、富士山の名前を冠し、御殿場の木の温もりをイメージしていただけるよう、『富士山 木のおもちゃ美術館』としました。
ロゴマークは、富士山と御殿場の頭文字である「G」を掛け合わせたオリジナルのデザインとしました。

こちらの施設名称とロゴは、令和6年10月に開催した移動おもちゃ美術館「木育キャラバンin御殿場」にて、来場者のうち500人にアンケート調査を実施し、最も多くの支持を得たものを採用しました。

問い合わせ

未来プロジェクト課
TEL:0550-82-4349