令和4年度 公営企業会計決算書

御殿場市が行っている水道事業は、民間の企業と同じように独立採算制によって運営しています。令和4年度の水道事業会計の決算が、市議会9月定例会で認定されましたのでお知らせします。下記PDFからご覧下さい。

上水道事業報告書

本年度の上水道事業においては、安定的な給水の確保のため、機械電気設備の更新や配水管の布設替を行うなど施設機能の充実と向上に努めました。また、令和3年3月検針分から実施している水道料金の5パーセント割引を継続して実施しました。このような状況の中、経営全体としては引き続き健全性を維持することができました。

工業用水道事業報告書

本年度の工業用水道事業においては、駒門工業団地の企業12社に継続的な安定給水を図ることができました。一方、経営面においては、営業収益は前年度に比べ減となり、年間給水量は増となりました。基本使用水量に増減はありませんでした。収益的収入は収益的支出を上回り、引き続き健全性を維持することができました。

簡易水道事業報告書

令和2年度より地方公営企業会計基準が適用されました。
本年度の簡易水道事業については、安定的な給水の確保のため、送水管の布設替を行うなど施設機能の充実と向上に努めました。

決算書ダウンロード

お問い合わせ

上水道課:0550-82-4602

令和5年度水道事業年報を公開しました

御殿場市は静岡県の北東部に位置し、富士山と箱根の裾合いに開けた高原都市です。市域の東は箱根外輪山の頂、西は富士山頂に達し、南は裾野市、北は小山町に接しています。古くは、都と相模国以東の諸国を結び、さらに甲斐国にも通じる分岐点として重要視されてきました。

昭和30年、町村合併により御殿場市が誕生。昭和44年には、東名高速道路の全線開通と御殿場インターチェンジの完成に伴い、首都圏から1時間という立地条件に恵まれて、さまざまな企業が進出してきました。現在、当市では第四次総合計画の後期基本計画を推進する中で、将来都市像を「緑きらきら、人いきいき、交流都市 御殿場」と定め、施設の整備等を図っています。

水道事業としては、戦後の人口増加による衛生思想の普及や生活水準の向上に伴い、昭和30年市制施行に合わせて上水道を創設しました。その後、幾度かの事業拡張を進め、簡易水道や組合水道を統合し、水道事業の一元化を図るとともに安定給水に努めてまいりました。

また、工業用水は、地下水の適正揚水と保全を図り、当市の産業振興や地域経済の活性化を推進するため、駒門工業団地造成を契機に、昭和60年4月御殿場市工業用水道事業を興し、昭和61年3月1日から給水を開始しています。

令和5年度水道事業年報

御殿場市水道事業に関する各種データ「水道事業年報ー令和5年度(令和4年4月1日~令和5年3月31日)」は [ 水道事業年報ページ ] からダウンロードできます。

 

 

令和3年度 公営企業会計決算書

御殿場市が行っている水道事業は、民間の企業と同じように独立採算制によって運営しています。令和3年度の水道事業会計の決算が、市議会9月定例会で認定されましたのでお知らせします。下記PDFからご覧下さい。

上水道事業報告書

本年度の上水道事業においては、安定的な給水の確保のため、機械電気設備の更新や配水管の布設替を行うなど施設機能の充実と向上に努めました。また、新型コロナウイルス感染症による市民や事業者の経済負担を軽減するため、半年間の基本料金の免除を実施するとともに、令和3年3月検針分から実施している水道料金の5パーセント割引を継続して実施しました。このような状況の中、経営全体としては引き続き健全性を維持することができました。

工業用水道事業報告書

本年度の工業用水道事業においては、駒門工業団地の企業12社に継続的な安定給水を図ることができました。一方、経営面においては、営業収益及び年間総給水量は前年度に比べ減となりました。基本使用水量に増減はありませんでした。収益的収入は収益的支出を上回り、引き続き健全性を維持することができました。

簡易水道事業報告書

令和2年度より地方公営企業会計基準が適用されました。
本年度の簡易水道事業については、安定的な給水の確保のため、配水管の布設替を行うなど施設機能の充実と向上に努めました。
また、新型コロナウイルス感染症による市民や事業者の経済負担を軽減するため、半年間の基本料金の免除を実施しました。

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上水道課:0550-82-4602

令和2年度 水道事業(上水道・工業用水道・簡易水道)会計決算書

御殿場市が行っている水道事業は、民間の企業と同じように独立採算制によって運営しています。令和2年度の水道事業会計の決算が、市議会9月定例会で認定されましたのでお知らせします。下記PDFからご覧下さい。

上水道事業報告書

本年度の上水道事業においては、大子山配水場が完成したことにより、配水池の耐震化が全て完了し、安定的な給水の確保のため、機械電気設備の更新や配水管の布設替を行うなど施設機能の充実と向上に努めました。また、新型コロナウイルス感染症による市民や事業者の経済負担を軽減するため、半年間の基本料金の免除を実施するとともに、平成30年3月検針分から実施している水道料金の5パーセント割引を継続して実施しました。このような状況の中、経営全体としては引き続き健全性を維持することができました。

工業用水道事業報告書

本年度の工業用水道事業においては、駒門工業団地の企業12社に継続的な安定給水を図ることができました。一方、経営面においては、営業収益及び年間総給水量は前年度に比べ減となりました。基本使用水量に増減はありませんでした。収益的収入は収益的支出を上回り、引き続き健全性を維持することができました。

簡易水道事業報告書

令和2年度より地方公営企業会計基準が適用されました。
本年度の簡易水道事業については、安定的な給水の確保のため、配水管の布設替を行うなど施設機能の充実と向上に努めました。
また、新型コロナウイルス感染症による市民や事業者の経済負担を軽減するため、半年間の基本料金の免除を実施しました。

決算書ダウンロード

お問い合わせ

上水道課:0550-82-4602

令和3年度水道事業年報

当市は静岡県の北東部に位置し、富士山と箱根の裾合いに開けた高原都市です。市域の東は箱根外輪山の頂、西は富士山頂に達し、南は裾野市、北は小山町に接しています。

古くは、都と相模国以東の諸国を結び、さらに甲斐国にも通じる分岐点として重要視されてきました。

昭和30年、町村合併により御殿場市が誕生。昭和44年には、東名高速道路の全線開通と御殿場インターチェンジの完成に伴い、首都圏から1時間という立地条件に恵まれて、さまざまな企業が進出してきました。

現在、当市では第四次総合計画の後期基本計画を推進する中で、将来都市像を「緑きらきら、人いきいき、交流都市 御殿場」と定め、施設の整備等を図っています。

水道事業としては、戦後の人口増加による衛生思想の普及や生活水準の向上に伴い、昭和30年市制施行に合わせて上水道を創設しました。

その後、幾度かの事業拡張を進め、簡易水道や組合水道を統合し、水道事業の一元化を図るとともに安定給水に努めてまいりました。

また、工業用水は、地下水の適正揚水と保全を図り、当市の産業振興や地域経済の活性化を推進するため、駒門工業団地造成を契機に、昭和60年4月御殿場市工業用水道事業を興し、昭和61年3月1日から給水を開始しています。

水道事業年報

令和元年度上水道及び工業用水道事業会計決算書

御殿場市が行っている上水道事業は、民間の企業と同じように独立採算制によって運営しています。令和元年度の上水道事業会計の決算が、市議会9月定例会で認定されましたのでお知らせします。下記PDFからご覧下さい。

上水道事業報告書

本年度の上水道事業においては、安定的な給水の確保のため、機械電気設備の更新や配水管の布設替を行うなど施設機能の充実と向上に努めました。また、市民の経済負担を軽減するため、平成30年3月検針分から実施している水道料金の5パーセント割引を継続して実施しました。このような状況の中、経営全体としては引き続き健全性を維持することができました。

工業用水道事業報告書

本年度の工業用水道事業においては、駒門工業団地の企業12社に継続的な安定給水を図ることができました。 一方、経営面においては、営業収益及び年間総給水量は前年度に比べ減となりました。基本使用水量に増減はありませんでした。収益的収入は収益的支出を上回り、引き続き健全性を維持することができました。

お問い合わせ

上水道課:0550-82-4602

令和2年度水道事業年報

御殿場市の水道事業

当市は静岡県の北東部に位置し、富士山と箱根の裾合いに開けた高原都市です。
市域の東は箱根外輪山の頂、西は富士山頂に達し、南は裾野市、北は小山町に接しています。

古くは、都と相模国以東の諸国を結び、さらに甲斐国にも通じる分岐点として重要視されてきました。

昭和30年、町村合併により御殿場市が誕生。昭和44年には、東名高速道路の全線開通と御殿場インターチェンジの完成に伴い、首都圏から1時間という立地条件に恵まれて、さまざまな企業が進出してきました。

現在、当市では第四次総合計画の前期基本計画を推進する中で、将来都市像を「緑きらきら、人いきいき、交流都市 御殿場」と定め、施設の整備等を図っています。

水道事業としては、戦後の人口増加による衛生思想の普及や生活水準の向上に伴い、昭和30年市制施行に合わせて上水道を創設しました。

その後、幾度かの事業拡張を進め、簡易水道や組合水道を統合し、水道事業の一元化を図るとともに安定給水に努めてまいりました。

また、工業用水は、地下水の適正揚水と保全を図り、当市の産業振興や地域経済の活性化を推進するため、駒門工業団地造成を契機に、昭和60年4月御殿場市工業用水道事業を興し、昭和61年3月1日から給水を開始しています。

下記の令和2年度水道事業年報PDFをご覧下さい。

水道事業年報

令和元年度水道事業年報

御殿場市の水道事業

御殿場市は静岡県の北東部に位置し、富士山と箱根の裾合いに開けた高原都市です。市域の東は箱根外輪山の頂、西は富士山頂に達し、南は裾野市、北は小山町に接しています。古くは、都と相模国以東の諸国を結び、さらに甲斐国にも通じる分岐点として重要視されてきました。昭和30年、町村合併により御殿場市が誕生。昭和44年には、東名高速道路の全線開通と御殿場インターチェンジの完成に伴い、首都圏から1時間という立地条件に恵まれて、さまざまな企業が進出してきました。

現在、当市では第四次総合計画の前期基本計画を推進する中で、将来都市像を「緑きらきら、人いきいき、交流都市 御殿場」と定め、施設の整備等を図っています。

水道事業としては、戦後の人口増加による衛生思想の普及や生活水準の向上に伴い、昭和30年市制施行に合わせて上水道を創設しました。その後、幾度かの事業拡張を進め、簡易水道や組合水道を統合し、水道事業の一元化を図るとともに安定給水に努めてまいりました。

また、工業用水は、地下水の適正揚水と保全を図り、当市の産業振興や地域経済の活性化を推進するため、駒門工業団地造成を契機に、昭和60年4月御殿場市工業用水道事業を興し、昭和61年3月1日から給水を開始しています。

下記の令和元年度水道事業年報PDFをご覧下さい。

水道事業年報

平成30年度上水道及び工業用水道事業会計決算書

御殿場市が行っている上水道事業は、民間の企業と同じように独立採算制によって運営しています。平成30年度の上水道事業会計の決算が、市議会9月定例会で認定されましたのでお知らせします。下記PDFからご覧下さい。

上水道事業報告書

本年度の上水道事業においては、安定的な給水の確保のため、機械電気設備の更新や配水管の布設替を行うなど施設機能の充実と向上に努めました。また、市民の経済負担を軽減するため、平成30年3月検針分から実施している水道料金の5パーセント割引を継続して実施しました。このような状況の中、経営全体としては引き続き健全性を維持することができました。

工業用水道事業報告書

本年度の工業用水道事業においては、駒門工業団地の企業12社に継続的な安定給水を図ることができました。 一方、経営面においては、営業収益及び年間総給水量は前年度に比べ減となりました。基本使用水量に増減はありませんでした。収益的収入は収益的支出を上回り、引き続き健全性を維持することができました。

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上水道課:0550-82-4602

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